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  <title>　春薔薇城内転送室―更新記録と雑談―</title>
  <link>http://springrose.btblog.jp/</link>
  <description>　皆様、こんにちわ。ここは雑談とＰｒｉｍｒｏｓｅの更新記録のおへやです♪</description>
  <language>ja</language>
  <copyright>Copyright (C) BUTTOBI.NET</copyright>
  <generator>Buttobi.net BLOG 2.3</generator>
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   <title>新年あけましておめでとうございます</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08Oc45980948/1/</link>
   <description><![CDATA[新年あけましておめでとうございます♪<br>２００７年が始まりましたね。<br><br>　思えば、２００６年はわたしにとっては、早春の頃に死にかけた（←言葉のアヤではなく、ホントのことなのです）こともあり、ネット方面での作品公開の機会が広がり、クリスマスには教会で竪琴の演奏の席を設けていただいたこともあり―で、結果的には「山あり、谷ありだったけど、悪い一年ではなかったかな？」というかんじだったのではないかな？と考えています。<br><br>　２００７年がどんな一年になるかはわかりませんが、サイバーアーティスト・ミレアとしても輝くことのできる時間になれば最高かな？などと考えています（まあこれは毎年考えていることですね★）。<br><br>　つきましては、<a href="http://www12.tok2.com/home/ancientring/2007.nenga.htm">こちら</a>に、ささやかながら年賀状などを用意させていただきましたので、お時間のある時に足をのばしてみてくださいね♪<br><br>　なお、この品物は１月３１日までのお持ち帰り品とさせていただきます。<br><br>　この作品のHP展示ヴァージョンは、一般用作品を<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/ai-2007.nenga.htm">ここ</a>に、VIP用作品を<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/ai-2007.nenga.vip.htm">に展示しています。<br>　「<a href="http://www50.tok2.com/home/misty/">とまとちゃんのおうち</a>」用年賀状の展示は<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/ai-2007.nenga.2.htm">ここ</a>にしてあります（三枚とも、HP展示ヴァージョンは持ち出し禁止ですよ～）。<br><br>　年賀状のモデルに使っているのは、これ…<br>　ケータイ待ちうけの方面で一番人気のさくらちゃんだったりします。<br>　予定では、「冬の桜」をテーマにした和風カットとして仕上げるつもりだったのですが、花言葉を調べてみると、絵のイメージとちょっとかみあわないようなかんじがしたので、「冬の桜」のイメージは一旦棚上げして絵の作成に入りました。<br>　<br>　が。<br>　今回の一般用年賀状カットは、絵の書き方を変えた時期とも重なったことのあり、色塗りの段階に入るまでに相当泣かされて、一時は「一般用年賀状の作成で手一杯になって、VIPまで手が回らないのでは…」との不安もよぎったのです。<br>　幸いにして双方とも年内に仕上がり、こうして日の目を見ることが叶ったので一安心―といったところでしょうか。<br><br>　十二単は「わたしが書ける数少ない和風装束」という意味でも好きだったりします。<br><br>　身動きする自信がないので、試着する機会があっても実験するのが怖い一式でもありますが。<br>　ドレスと違って、和服方面はパニエのようなファンデーションを使わないので、歩行に慣れるまでに数回は転びそうな気がして…★<a href="http://springrose.btblog.jp/ig/b/kulSc08OK459808A4.jpg" target="_blank"><img src="http://springrose.btblog.jp/ig/m/kulSc08OK459808A4.jpg" border="0"></a><br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>更新記録</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08Oc45980948/1/</comments>
   <pubDate>Mon, 1 Jan 2007 00:59:54 +0900</pubDate>
  </item>
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   <title>「要鈴」配信決定♪</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08OG45980837/1/</link>
   <description><![CDATA[「要鈴（ヤンリン）」の配信が決定しました☆ <br>　もしかすると、今回の作品が２００６年度の締めの一作になるのかもしれませんね。<br>　ケータイ待ち受けはこの春から書き始めたのですが、一月に大体「最低限でもこれだけは申請する」という枚数を決めて作成していたということもあるので、振り返ってみれば結構沢山書いたように思えます。<br><br>　２００６年のラストの作品となった「要鈴」ですが、この名前、フルーツに通じている方であればすぐに出所を察知したことと思います★<br>　実はコレ、胡桃の品種名のひとつらしいんですよね～<br>　といっても、これは何気なくネットを歩いていて見つけたものなので、わたしの前に「要鈴」の胡桃を出しされても、名前をあてることは多分できないと思いますので…<br><br>　今回の作品は、一応中華系ということで作製しています。<br>　「中華系作品」といえば、「麗月」「星歌」「夢光」などの作品が配信していまｓが、いずれも古典的なイメージで作成したものだったので、もしかすると、今回の「要鈴」が一番身近に感じてもらえるかな？とふんでいます。<br>　個人的には、チャイナ服よりも、漢や唐の時代を思わせるようなかんじの衣装の方がまだ書きやすいのですが、本人がやりやすいからといっても、そればかりを書いているわけにもいきませんものね～<br><br>　お客様も大事ですもの。 <br><br>　この作品は、早ければ明日からでも、遅くても１５～２０日待てば配信が開始されることでしょう。<br>　女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪ <br><br>　ケータイの「キャラ萌え隊には、 <br><br>☆I-Modeの場合は「メニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー＆カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪<br>☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br><br>　―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。 <br><br>　えーと…<br><br>　２００６年の春から女城主は<a href="http://www.charamoe.com/index.html">「キャラ萌え隊」</a> にてケータイ待ち受け画像の作製を再開しているのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。<br>　なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています（配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★）。 <br><br>　なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね～ <br>　<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/t-shohdan.htm"><br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>ケータイ</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08OG45980837/1/</comments>
   <pubDate>Fri, 29 Dec 2006 00:57:58 +0900</pubDate>
  </item>
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   <title>最高のクリスマスプレゼント</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08N845980745/1/</link>
   <description><![CDATA[　現在、わたしが住んでいるM町には、小さな可愛い教会が建っています。<br>　勿論、教会ですから、クリスマスにはちゃんとクリスマス礼拝も催されますよん☆<br><br>　で…<br>　その教会のクリスマスにはわたしも顔を出したことがりますが、今年は「ただ顔を出す」ということだけではなかったのです。<br><br>　アドベント二週目くらいの頃からちょこちょこと言っているので。これを読んでいる方のなかには「あのことね☆」と予測を立てている人もいらっしゃると思いますが―<br>　はい。<br>　例のことです…<br><br>　今年のクリスマスには、なんと、牧師さんの御好意で、愛用の竪琴を抱えて教会に行く！ということになったんですよねぇ♪<br>　わたしとしても、こうした聖なる場所での「ゲリラ的訪問の結果の演奏」ではなく、「穏当にちゃんと場を設けての演奏」ということは夢のような出来事だったので、この御好意は本当に嬉しく、まさにわたしにとっての「最高のクリスマスプレゼント」となったのです。<br><br>　演奏の場をくれた牧師さんと教会の皆様、そして曲を受け取ってくださった神様…<br>　素晴らしい贈り物を有り難うございますっ！<br><br>　今日、教会で弾いた歌曲は、この演奏の打診があってから作成したクリスマス用の歌曲「聖夜の賜物」と、Muzieさんの方から配信している「名前を呼んで」の二曲でした。<br><br>　教会での、しかもクリスマスの時期の演奏―ということなので、内心「牧師さんはオリジナルでも大丈夫と言ってくださったけれど、本当にオリジナル曲でも大丈夫なのか？」との不安も多少はありましたが、「聖夜」も「名前」も皆様に好評をいただいたようなので安心しています。<br>　歌詞については牧師さんにも喜んでもらえました。<br>　演奏中には、たま～に外に竪琴を連れて行ったときに、カメラやケータイを持った人に遭遇したときには大抵そうなるように、撮影していた方もいたようです★ <br><br>　今日演奏した「聖夜の賜物」は、あまりにも時期を限定しすぎている楽曲であるという理由で、現在のところ、配信については考えてはいないのですが、ここに歌詞を置いてありますので、興味のある方はお立ちより下さいませ。<br><br>　聖書のクリスマス物語のくだりを知っていらっしゃる方は、歌詞を見て「なるほど」と思っていただけることと考えています。 <br>　「名前を呼んで」はここで配信しています♪<br><br>　教会の聖堂という場所は、やはり音楽には最適ですね。<br>　礼拝のときにも賛美歌などを使うという関係もあるでしょう、音が心地よく響くような形で設計されているのですから。<br>　今日の教会も例外ではなく、竪琴の音と歌唱の声が、「きつすぎず、こもりすぎず」というかんじで「癒し、包むようなかんじ」の響きでいい具合に反響していましたから♪ <br>　音響効果でだけではなく、あのような聖なる場所で弾くことができるというのは、それだけで愛用の竪琴にも神様の祝福があるようなかんじもするので、本心をいえば「一度」といわず、「何度でも」あのような場所で弾いてみたいな…と考えています。<br>　音楽に携わる人が教会の聖堂で演奏することに憧れるのも、実際にやってみるとすっごく納得できますね～！<br><br>　うーん…<br>　また今回のようなケースにつながる可能性がちょっとでもあるのならば、他の教会でも、確実に開いているときを狙って、愛器を抱えてゲリラ的に入り込んでみようかしら…（逆に怪しまれて追い出されるかな★）？<br><br>　いずれにせよ、これであと数ヶ月、冬がおわって屋外で演奏できるくらいに暖かくなる日を待つこともできそうな気がします。<br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>ちょっとChatの雜談議</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08N845980745/1/</comments>
   <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 00:52:51 +0900</pubDate>
  </item>
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   <title>「アリス」配信決定♪</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08N3459806F8/1/</link>
   <description><![CDATA[　「アリス」の配信が決定しました☆<br><br>　この作品は、本当であれば昴ちゃんの配信決定に続く形で申請する予定だったのですが、時期と衣装の兼ね合いを見て先に「栞」ちゃんを申請したのですね★<br><br>　ともあれ、今回の三人娘シリーズも無事に全員が配信決定したのでほっとしました♪<br>　数名組のシリーズカットを申請する際には、全員の配信が決定するまでは気が抜けません。<br><br>　この娘は、先日配信が決定した昴ちゃんが出ている物語―<a href="http://www2.plala.or.jp/rskh/">「幻夢堂」</a>さんで企画されている「迷い人」（注：ワケあって、現在はこの企画は休止中ですが、再開したら興味のある方は御参加くださいね♪）―に出ているお姫様キャラでございます♪<br>　この娘の名前をフルネームにすると「アリステーゼ・ティーア・ディアルド」となるのですが、これで登録してもお客様が名前の長さに慄いてひいてしまいそうな気がしたので、愛称形の「アリス」で申請いたしました。<br><br>　アリス姫出演の「迷い人」については、企画者さんの御好意に甘える形で、<a href="http://home.dlsite.com/work/=/product_id/RJ015244.html">作品集</a>を作ったり、<a href="http://www.muzie.co.jp/cgi-bin/artist.cgi?id=a040397">「故郷の代表」などの関連音楽の配信</a>も行ったりしています。<br><br>　この種の作品だとどうしても髪やドレスに手がかかるのですが、やはり書いていて一番楽しいし、書き甲斐もありますね。<br /><br><br>　この作品は、早ければ明日からでも、遅くても１５～２０日待てば配信が開始されることでしょう。<br /><br>　女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪<br><br>　ケータイの「キャラ萌え隊には、<br>☆I-Modeの場合は「メニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪<br>☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー＆カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪<br>☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪<br><br>　―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。<br><br>　えーと<br><br>　２００６年の春から女城主は<a href="http://www.charamoe.com/index.html">「キャラ萌え隊」</a> にてケータイ待ち受け画像の作製を再開しているのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。<br>　なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています（配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★）。<br><br>　なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね～<br><br>　<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/t-shohdan.htm">城内のコーナー</a>の待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています（<a href="http://anise.hp.infoseek.co.jp/omc.htm">離宮のコーナー</a>にはほぼすべての配信作品の原画があります）が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。<br><br>　書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★<br><br>　興味のある方は「この記事には続きが～」のところを押してみてくださいませ<br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>ケータイ</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08N3459806F8/1/</comments>
   <pubDate>Tue, 19 Dec 2006 00:52:39 +0900</pubDate>
  </item>
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   <title>「栞」配信決定♪</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08q94583DEC1/1/</link>
   <description><![CDATA[　「栞（しおり）」の配信が決定しました☆ <br><br>　彼女は、ともすれば以前に配信した「千幸」と間違われるかもしれません★<br>　髪の色と長さ、そして獣耳というところが似ているもので… <br><br>　本当は、今回の「栞」は、次回申請予定の作品の次に申請しようかと考えていましたが、時期的に見て「クリスマス前」ということで配信したかったら、次回作品よりも早めに行ったほうがいいのではないか？と判断したためなのです。<br><br>　今回の栞ちゃんの衣装は、「わたしの好み」というよりも「お客様が喜ぶであろう好み」を優先してでデザインしたものではあるけれど、よく見れば「クリスマス」の時期が過ぎてからコレを申請しても意味のないものにしかならないように思えたので。<br><br>　と言っても、いつものわたしのこと。<br>　「いかにも季節イベントを意識している」というものではなかったりします。 <br>　この作品は、早ければ明日からでも、遅くても１５～２０日待てば配信が開始されることでしょう。<br>　女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪ <br><br>　ケータイの「キャラ萌え隊には、 <br><br>☆I-Modeの場合は「メニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー＆カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪<br>☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br><br>　―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。 <br><br>　えーと…<br><br>　２００６年の春から女城主は<a href="http://www.charamoe.com/index.html">「キャラ萌え隊」</a> にてケータイ待ち受け画像の作製を再開しているのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。<br>　なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています（配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★）。 <br><br>　なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね～ <br>　<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/t-shohdan.htm&quot;&gt;&lt;font">城内のコーナー</a>の待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています（<a href="http://anise.hp.infoseek.co.jp/omc.htm">離宮のコーナー</a>にはほぼすべての配信作品の原画があります）が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。<br><br>　書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★ <br><br>　興味のある方は「この記事には続きが～」のところを押してみてくださいませ☆<br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>ケータイ</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08q94583DEC1/1/</comments>
   <pubDate>Sat, 16 Dec 2006 00:53:21 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>「昴」配信決定♪</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08OF457F7053/1/</link>
   <description><![CDATA[　「昴」の配信が決定しました☆<br><br>　彼女も、先日配信が決定したばかりの「茴香」がヒロインをやっている、<a href="http://www2.plala.or.jp/rskh">「幻夢堂」</a>さんで企画されている「迷い人」という物語（注：ワケあって、現在はこの企画は休止中ですが、再開したら興味のある方は御参加くださいね♪）に出ています♪<br><br>　この娘は以前にも、お友達の昴ちゃんと一緒の二人組カットで申請し、現在も配信されています。<br>　前回の申請では、現時点よりもちょっと幼いかんじでのカットでしたが、今回の作品は女子高生の年齢のものを書きました。<br><br>　彼女は作中では一番高感度の高いキャラです。<br>　キャラクター的に「戦う美少女」というかんじであるのと同時に、他の女性出演者の格好が「古典的なかんじのドレス」であるのに対し、「動きやすい軽装」であることなどもその理由のひとつなのかもしれませんね。<br>　いまどき長いドレスを着ている女の子などはいないので、読者さんも親しみやすいのだと思います。<br>　異世界ファンタジーというジャンルであっても、そのなかに「身近さ」を感じさせることが、キャラクターや物語をつくるうえで現在一番大切にされているようですから…ね☆<br><br>　…と言いつつも、わたし個人としてはやはり古典的お姫様が一番かきやすい―というへそまがり娘なのですが★<br><br>　「迷い人」については、企画者さんの御好意に甘える形で、　<a href="http://home.dlsite.com/work/=/product_id/RJ015244.html">作品集</a>を作ったり、<a href="http://www.muzie.co.jp/cgi-bin/artist.cgi?id=a040397">「故郷の代表」などの関連音楽の配信</a>も行ったりしています。<br><br>　この作品は、早ければ明日からでも、遅くても１５～２０日待てば配信が開始されることでしょう。 <br>　女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪ <br><br>　ケータイの「キャラ萌え隊には、 <br><br>☆I-Modeの場合は「Iメニュー」&rarr;「メニューリスト」&rarr;「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」&rarr;「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」&rarr;「トップメニュー」&rarr;「ホビー＆カルチャー」&rarr;「画像、キャラクター」&rarr;「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」&rarr;「メニューリスト」&rarr;「壁紙、待ち受け」&rarr;「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br><br>　―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。 <br><br>　えーと&hellip; <br><br>　２００６年の春から女城主が、<a target="_blank" href="http://www.charamoe.com/index.html"><font color="#99486a">ここ</font></a>にある「キャラ萌え隊」にてケータイ待ち受け画像の作製を再開したのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。<br>　なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています（配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★）。 <br><br>　なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね～ <br><br>　<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/t-shohdan.htm"><font color="#9b3cca">城内のコーナー</font></a>の待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています（<a href="http://anise.hp.infoseek.co.jp/omc.htm">離宮のコーナー</a>にはほぼすべての配信作品の原画があります）が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。<br><br>　書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★ <br><br>　興味のある方は「この記事には続きが～」のところを押してみてくださいませ☆<br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>ケータイ</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08OF457F7053/1/</comments>
   <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 12:15:31 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>「茴香」配信決定♪</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08i4457E19BF/1/</link>
   <description><![CDATA[<p>　「茴香」の配信が決定しました☆&nbsp;<br /><br><br /><br>　彼女は<a href="http://www2.plala.or.jp/rskh">「幻夢堂」</a>さんで企画されている「迷い人」という物語の女主人公です（注：ワケあって、現在はこの企画は休止中ですが、再開したら興味のある方は御参加くださいね♪）。<br /><br>　この娘は以前にも、お友達の昴ちゃんと一緒の二人組カットで申請し、現在も配信されています。<br /><br>　前回の申請では、現時点よりもちょっと幼いかんじでのカットでしたが、今回の作品は女子高生の年齢のものを書きました。<br /><br><br /><br>　この作品はわたしと相性がいいのか、ものすごく絵にしやすいのです。<br /><br>　ある意味、自分で企画している「その果てに在りしは」よりも作品化しやすいでしょうか。<br /><br>　これまでにも「あ！これって絵になる！」「このイメージで曲を作ったら&hellip;♪」的な作品に出会ったことはありましたが、正直、ここまでするすると出てくる作品はあまり先例がなかったようにも思えるので、そうした意味でも嬉しい意味でびっくりしています。 <br /><br><br /><br>　なので、「画像イメージは執筆者それぞれで自由にどうぞ♪」という企画者さまのお言葉に甘える形で、の企画開始から結構「迷い人」関連の作品を書いていますね。<br /><br>　<a href="http://home.dlsite.com/work/=/product_id/RJ015244.html">作品集</a>を作ったり、<a href="http://www.muzie.co.jp/cgi-bin/artist.cgi?id=a040397">「故郷の代表」などの関連音楽の配信</a>も行ったり―<br /><br>　作品を題材にした幅広い活動を与えていただけたこともまた至福というより他に言葉が見つかりません～！！<br /><br><br /><br>　この作品は、早ければ明日からでも、遅くても１５～２０日待てば配信が開始されることでしょう。 <br /><br>　女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪ <br /><br><br /><br>　ケータイの「キャラ萌え隊には、 <br /><br><br /><br>☆I-Modeの場合は「Iメニュー」&rarr;「メニューリスト」&rarr;「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」&rarr;「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br /><br>☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」&rarr;「トップメニュー」&rarr;「ホビー＆カルチャー」&rarr;「画像、キャラクター」&rarr;「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪ <br /><br>☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」&rarr;「メニューリスト」&rarr;「壁紙、待ち受け」&rarr;「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br /><br><br /><br>　―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。 <br /><br><br /><br>　えーと&hellip; <br /><br><br /><br>　２００６年の春から女城主が、<a target="_blank" href="http://www.charamoe.com/index.html"><font color="#99486a">ここ</font></a>にある「キャラ萌え隊」にてケータイ待ち受け画像の作製を再開したのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。<br /><br>　なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています（配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★）。 <br /><br><br /><br>　なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね～ <br /><br>　<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/t-shohdan.htm"><font color="#9b3cca">城内のコーナー</font></a>の待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています（<a href="http://anise.hp.infoseek.co.jp/omc.htm">離宮のコーナー</a>にはほぼすべての配信作品の原画があります）が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。<br /><br><br /><br>　書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★ <br /><br><br /><br>　興味のある方は「この記事には続きが～」のところを押してみてくださいませ☆</p><br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>ケータイ</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08i4457E19BF/1/</comments>
   <pubDate>Tue, 12 Dec 2006 00:50:18 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>聖堂のねがいごと</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08iG457C155E/1/</link>
   <description><![CDATA[　今日はサイバーワールドとは関係のない雑談です。<br><br>　今日は安息日。<br>　つまり、「間違いなく教会が開いている日」なので、思いきって愛器の琴を連れて、地元にある小さな教会にそそっとお邪魔してきました。<br><br>　竪琴の運搬が大変なのはわかっていても、一度でいいから「聖堂」というところで竪琴を弾いてみたかったんです～！！<br><br>　今日訪問した教会は「荘厳」というよりもむしろ「可愛い」というかんじの建物なので、聖堂のほうも、「畏れ多いくらいに音響がいい！」というよりも、むしろ「音があたたかく響く」というかんじだったでしょうか。<br><br>　今日、教会にそそっと入った動機は「礼拝の後に人がいなくなったら、そそっと聖堂で一曲やりましょ」という不純なものだったので、「なんだこりゃ？」と言われるのが不安でしたが、祥いにも大荷物を咎められたり、あとで肝心の時間がとれなかったり…という事態にならず、ちゃんと目的も果たせたところをみると、神様も大目に見てくださったのかな？などと考えています。<br><br>　神様、本日は耳障りかもしれなかった音を受け入れてくださってありがとうございます～<br><br>　が。<br><br>　夜になって今朝の行動を改めて考え直してみると、我ながらなんとも大胆なことをやっちゃったよーな…。<br><br>　―と言いつつも、「外国の教会の聖堂のようなところで弾いたら、音響度合いはどのくらい違うのかな？」と考えているわたしって………<br><br>　イイノダロウカ…？？？<br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>ちょっとChatの雜談議</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08iG457C155E/1/</comments>
   <pubDate>Sun, 10 Dec 2006 23:10:37 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>「冬菜」配信決定♪</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08vF45793CF2/1/</link>
   <description><![CDATA[　「冬菜」の配信が決定しました☆ <br><br>　今回は、あえて目の書き方を流行に沿った形で作成しています。<br><br>　本当は、流行を追いかけた書き方というものはわたしとしてはあまり気が進まないのですが、やはり作品を配信してお客様に受け取ってもらっているという以上、ある程度はそうしたことも心に留めておく実用もあるかな…とも考えたので、今回はあえて実験的にこうした書き方をしてみました（…ので、次回の配信作品はいつもの書き方に戻っている可能性が大きいです）。<br><br>　今回の冬菜ちゃんの作品の背景は、ひさしぶりに明るめの色で塗っています。<br>　「ダーク系の背景に、白っぽい衣装を着た娘」というかんじの作品がお客様から好評を得ているようなので、最近は専ら「配信用の作品の背景はなるべく黒っぽく」ということを意識していました。<br>　でも、やっぱ明るい色の背景の方が手慣れているぶんやりやすいかもしれませんね★<br><br>　ただし、「明るい色の背景」といっても、配信用の縮小のことなども考慮しているので、HPなどに掲載しているような多色っぽいぼかしは使用していないでしょうか。<br><br>　本人としてはこの「多色っぽいぼかし」を使えないのは少々物足りないのですが、作品だって、縮小したときに色がつぶれてしまうよりも、縮小しても綺麗な色のまま―という方が嬉しいでしょうから…ね☆ <br><br>　この作品は、早ければ明日からでも、遅くても１５～２０日待てば配信が開始されることでしょう。 <br>　女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪ <br><br>　ケータイの「キャラ萌え隊には、 <br><br>☆I-Modeの場合は「Iメニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー＆カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br><br>　―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。 <br><br>　えーと… <br><br>　２００６年の春から女城主が、<a target="_blank" href="http://www.charamoe.com/index.html"><font color="#99486a">ここ</font></a>にある「キャラ萌え隊」にてケータイ待ち受け画像の作製を再開したのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。<br>　なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています（配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★）。 <br><br>　なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね～ <br>　<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/t-shohdan.htm"><font color="#9b3cca">城内のコーナー</font></a>の待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています（<a href="http://anise.hp.infoseek.co.jp/omc.htm">離宮のコーナー</a>にはほぼすべての配信作品の原画があります）が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。<br><br>　書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★ <br><br>　興味のある方は「この記事には続きが～」のところを押してみてくださいませ☆<br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>ケータイ</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08vF45793CF2/1/</comments>
   <pubDate>Thu, 7 Dec 2006 00:18:57 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>冬に咲く薔薇のように</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08u845793C03/1/</link>
   <description><![CDATA[　なんやかんやで、前回の配信「運命の恋」から随分と時間が経ってしまいましたが、やっと次の楽曲をお届けいたします♪<br>　お待たせしました～<br><br>　今回のイメージは不運な恋から脱却して自立を目指す女の子がテーマです。 <br>　もとなおこさんの「レディー・ヴィクトリアン」というコミックをもとにして作成しています。 <br>　ただし、配信用のイラストと原作のキャラクターは全くの別モノでございます。 <br>　この作品はＤＬ画集「英国浪漫歌曲集（<a href="http://home.dlsite.com/work/=/product_id/RJ014819.html">１</a>、<a href="http://home.dlsite.com/work/=/product_id/RJ014724.html">２</a>）」にも収録しました。 <br><br>　実際の世界でも「希望を抱いて都会に来たけれど、いつの間にか心が疲れてしまって自分自身を見失いかけた」という女の子は多くいらっしゃることと思います。<br>　そうした娘たちの心にそっと触れる作品として仕上っていたらいいな…とも考えています。<br><br>　歌曲に興味のある方は<a target="_blank" href="http://www.muzie.co.jp/cgi-bin/artist.cgi?id=a040397">こちら</a>にどうぞ<br>　「歌詞だけで充分」と言われる方は<a target="_blank" href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/green.htm">こちら</a>に歌詞カードがあります。 <br>　この画像は、配信画像となるはずだったもので、ＤＬ画集の収録作品のひとつをもとにして作ったものです。<br>　画像のもとになった作品の拡大版は<a target="_blank" href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/ai-victoria1.htm">こちら</a>にありますので、興味のある方はどうぞ☆ <br>　コミックの内容のちょっとした解説は<a target="_blank" href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/hc-victorian.htm">こちら</a>にあります。 <br>　<a target="_blank" href="http://www.muzie.co.jp/cgi-bin/artist.cgi?id=a040397">こちら</a>にこれまでの配信曲のリストがあります。 <br><br>　この曲のもとになったのは、コミックのエピソードのひとつのカレン・グリーンの恋と自立です。 <br>　もとなおこさんは恋する少女の繊細な心の動きを表現するし、女の子が恋人からどんな言葉を投げかけてほしいかを描くのが上手い作家さんだと思います。 <br>　カレンは田舎からロンドンに出てきて仕事も恋も手に入れたもののの、その代価として自分自身の本当の心を見失ってしまいます。 <br>　やがてカレンはブルーベルやエセルとの出会いにより、流されるだけだった自分と不幸な恋と訣別して本当の意味の自立へと辿りつくのですが、このカレンの様子は「自分探し」という言葉が存在する現代を生きる多くの２１世紀の女性にも思い当たるふしがあるのではないでしょうか？ <br><br>　ただ、原作の絵を見ると、本当の自分の一歩を踏み出すべく、カレンが背筋をのばして立つ丘にヒースの花が描かれているかどうかはちょっと微妙なので、「ヒースの花咲く」の部分は創作が入っています。<a href="http://springrose.btblog.jp/ig/b/kulSc08u645793B90.jpg" target="_blank"><img src="http://springrose.btblog.jp/ig/m/kulSc08u645793B90.jpg" border="0"></a><br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>音楽配信</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08u845793C03/1/</comments>
   <pubDate>Wed, 6 Dec 2006 00:12:38 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>光の和</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08uv45793A5A/1/</link>
   <description><![CDATA[　２００６年現在、<a target="_blank" href="http://www2.plala.or.jp/rskh"><font color="#99486a">「幻夢堂」さん</font></a>の「継小説」のコーナーで開催されている完全自由参加リレー小説「迷い人」の執筆者さま対象の全プレの1２月ぶんの作品です♪<br><br>　この作品はデスクトップ壁紙として作成しているものなので、もとのサイズは1024×768ですが、HP掲載用にサイズを少々縮めています。<br><br>　HP掲載ぶんの作品は<a target="_blank" href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/ai-wm.3maiden.htm"><font color="#9b3cca">ここ</font></a>にあります（注：「迷い人」壁紙は執筆者さま限定プレゼント品なので、オリジナルサイズの掲載はしていないのです。また、執筆者さま以外のお持ち帰りもお断わりしています。ごめんなさいね～）。<br><br>　今回の「光の和」というタイトルは、「和風カット」という意味ではなく、どちらかというと「融和」とか「平和」とか、そうしたイメージの「和」だったりします。<br><br>　過去に書いた「<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/wm.ea2.htm">光の聖夜</a>」や「<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/wm.ai.magias.htm">光の祈り</a>」を見てもわかるように、クリスマスグッズやクリスマスカラーを書かなくても、１２月分の作品は時期的にもクリスマスを意識したものになるようです（勿論、ヴェストゥール大陸にはクリスマスという行事はないのですが）。 <br><br>　フォーテイル族のファッションと言えば欠かせないのが飾り帯ですが、今回は三人ともその帯を身体から離して、背景として使っています。<br><br>　この帯はフォーテイル族の人々にとっては単なるファッションアイテムではなく、マジックハンドとして使ったり、場合によっては武器や護身具としても使うこともあるのです（注：地球人の皆様はフォーテイル族の真似をして帯を振り回さないでくださいね、ヘタをすると怪我をしますよ～）。<br>　そうした品を身体から離している―というところで、「融和」や「平和」をひっかけてみたのですが―<br><br>　おわかりいただけると幸いです～<br><br>　今回はモデルさんが三人ともお揃いのドレスを着ています。<br>　「茴香ちゃん、昴ちゃん、アリス姫の三人にお揃いのドレスを着せたい！」というのもやってみたかったことのひとつでしたが、いざそれにかかってみると、昴ちゃんの表情に骨を折ることになりました★<br><br>　何度書いても硬さが出てしまい、なかなか他の二人のような微笑みにならなかったんです～<br><br>　仕上った画像でも彼女の表情に硬さが見えるとしたら―<br>　彼女はホントにこのドレスが気に入らなかったのかなぁ…？<a href="http://springrose.btblog.jp/ig/b/kulSc08ur457939DF.jpg" target="_blank"><img src="http://springrose.btblog.jp/ig/m/kulSc08ur457939DF.jpg" border="0"></a><br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>迷い人</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08uv45793A5A/1/</comments>
   <pubDate>Sat, 2 Dec 2006 00:08:42 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>「槐」</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08um4579397A/1/</link>
   <description><![CDATA[「キャラ萌え隊」での待ち受け画面、１１月の愛され娘は「槐」でした。<br><br>　いつも待ち受け画面をお持ち帰りくださる皆様、女城主の作品を愛してくださいまして有り難うございます♪<br><br>　１１月の「愛され娘」についても、先月の千幸ちゃん同様、予測があたった形です。 <br><br>　今月の愛され娘とあいなった槐ちゃんは、<a href="http://www.geocities.jp/wsr_ankh/">このHP</a>の管理人さんからのリクエストを得て作成した作品に、さらに手を加えて配信申請したものでした。<br><br>　このたびは素晴らしいお題を有り難うございます。　<br><br>　ここを見てくださっている皆様も、「こんなカットを配信してほしいんだけどなぁ♪」的な御意見がありましたら仰言ってくださいね☆<br><br>　あと、意外に頑張ってくれたのが十二単ヴァージョンのさくらちゃん、そして「玉蘭＆月華」の二人組ですね～。<br><br>　今回は十二単風姿のさくらちゃんもわりかしお客様に愛されているようでした。<br>　どちらかというと、スタンダードな形の榊ちゃん（和風巫女さんの格好）や織花ちゃん（大正時代の女学生風の女袴スタイル）、そしてゆきなちゃん（日本昔話風？風車を持ったショートボブの和風少女)のようなかんじの方がさくらちゃんよりもお客様の支持を得るかな？と考えていたので、これはちょっと嬉しい計算外でしたね～♪<br>　スタンダードなかんじの大和撫子の清楚さも書いていて楽しいものがあるのですが、個人的には手慣れているぶん、東洋版カットは今回のさくらちゃんや、初期作成の「初雪」「七草」「名月」の三人が着ている十二単、そして「麗月」「星歌」「夢光」の天女三人娘のようなかんじの、どちらかというと姫君っぽいイメージの装束の方が愛着もあるもので★　<br><br>　そして、玉蘭ちゃんたちの健鬪にも改めて乾杯っ☆<br><br>　お客様の意向を意識して作成した、軽い衣装の元気少女たちが皆様の支持を得るのも勿論嬉しいことですが、ドレス作品も愛されてるんだなぁ…というのがわかったときは、やはりすっごくほっとします。<br><br>　結局のところ、洋の東西を問わず、お姫様絵を書くのが好きなのかもしれませんね。<br>　さくらちゃんと玉蘭ちゃんの二枚目を書いたから、あとひとりの、金髪巻毛のみずきちゃんも、そろそろ二枚目を書いてあげる頃合いかなぁ…？<br><br>　なお、「愛され娘」の報告のときの追記リストは、配信定報告のときと違い、持ち帰り数順に並んでいます。<br><br>　よろしければお持ち帰りの際の参考にしてくださいね☆<br><br>　女城主の作品を配信しているケータイの「<a href="http://www.charamoe.com/index.html"><font color="#99486a">キャラ萌え隊</font></a>」には、 <br><br>☆I-Modeの場合は「Iメニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー＆カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br><br>　―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。<br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>今月の愛され娘</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08um4579397A/1/</comments>
   <pubDate>Fri, 1 Dec 2006 00:05:47 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>「さくら３」配信決定♪</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08uf457938CE/1/</link>
   <description><![CDATA[「さくら」の三枚目作品の配信が決定しました☆ <br><br>　今回の作品は、年賀状作成の前段階の和服絵練習のおかげで配信申請が大幅に遅れてしまいました。<br><br>　前回の転送室での書き込みからも随分時間が経っているよーな!? <br><br>　この夏から大きく絵柄を変えているので、よく書いてバランスなどもとり慣れているドレス以外はまだちょっと現在の書き方でのコツがうまくつかめないんですよねぇ（なので、今だから言えますが、前回の榊ちゃんも実は年賀状に使う和風カットの練習を兼ねていた作品でもあったのです★）…<br><br>　さくらちゃんの最初の作品は所記に作成したものでありながら、今なお皆様に愛されているということもあるので、調子にのって第三弾まで作成してしまいました★<br>　前々回、前回ともに瞳を閉じていたさくらちゃん、今回はぱっちりと青い瞳（正確にはブルーグレィ？）を開いています。<br>　そう…<br>　彼女の瞳の色はブルーグレィだったのですね～♪<br><br><br>　いずれにせよ、作者としても気に入っていて、書きやすくて重宝する娘が、お客様たちにも愛されているという現象は嬉しいものでございますっ♪ <br><br>　今回のさくらちゃんは和風で仕上げています。<br>　さくらちゃんはドレスのモデルをすることが多い（といっても書いたのは今回を含めて三度だったりします★）のですが、名前が日本人に一番愛されているお花からもらったからか、和服もわりあい可愛く着こなしてくれています。 <br><br>　「和服」といっても、わたしのが書ける絵の事情を御存知の皆様であれば既に察しがつくとは思いますが、勿論わたしの書ける範囲内での「和装」なので、今回のさくらちゃんがどんな格好をしているかは、「配信中の待ち受け画像」の表を見る前に察しがつくと思います……… <br><br>　この作品は、早ければ明日からでも、遅くても１５～２０日待てば配信が開始されることでしょう。 <br>　女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪ <br><br>　ケータイの「キャラ萌え隊には、 <br><br>☆I-Modeの場合は「Iメニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー＆カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br><br>　―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。 <br><br>　えーと… <br><br>　この春から女城主が、<a target="_blank" href="http://www.charamoe.com/index.html"><font color="#99486a">ここ</font></a>にある「キャラ萌え隊」にてケータイ待ち受け画像の作製を再開したのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。<br><br>　なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています（配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★）。 <br><br>　なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね～ <br><br>　<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/t-shohdan.htm"><font color="#9b3cca">城内のコーナー</font></a>の待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています（<a href="http://anise.hp.infoseek.co.jp/omc.htm">離宮のコーナー</a>にはほぼすべての配信作品の原画があります）が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。<br><br>　書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★ <br><br>　興味のある方は「この記事には続きが～」のところを押してみてくださいませ☆<br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>ケータイ</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08uf457938CE/1/</comments>
   <pubDate>Mon, 27 Nov 2006 00:01:12 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>「榊」配信決定♪</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08uX457937C9/1/</link>
   <description><![CDATA[「榊（さかき）」の配信が決定しました☆ <br><br>　前回の「樹杏」の登録で胃の痛い思いをしかけたので、今回は以前に登録された「ドリィ」同様のスタンダードヴァージョンで申請を試みました。<br><br>　今回は一体何のスタンダードを書いたかは、モデルさんの名前をみたらすぐに見当がつくと思います★<br>　「榊」って、ある場所でよく使われている木ですものね（だから今回のモデルさんにはこの名前をつけたんですね～）<br><br>　「神に仕える乙女」というイメージで書くのならば、個人的な希望やイメージからすれば、古代の神話の神殿の巫女、或いは教会の修道女あたりを書きたいのですが、前回の「樹杏」で審査通過に手間取ったこともあるので、「前回がああだったから、今回は自分の好みよりもお客様の希望と思しきイメージを最優先にした方がいいかな？」と考えて、今回はこのような娘を書いてみたんですね～<br><br>　すると、審査通過までの時間が異様に短かった………★<br><br>　やっぱ「わかりやすくて流行もふまえている」「お客様の好みの動向をある程度分析している」という作品は強いということなのでしょう。<br><br>　―ソレを知っていても、やはり自分の作風は作風で貫いていきたい―と思う女城主は頑固ですが、やはり自分の聖域というものは大事にしていきたいな…と思います。<br><br>　というワケなので、これからも、スタンダードなイメージなどにも挑戦していきますが、時々「お姫様モデル」の作品での申請も併行して続けていくことでしょう。<br><br>　この作品は、早ければ明日からでも、遅くても１５～２０日待てば配信が開始されることでしょう。 <br>　女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪ <br><br>　ケータイの「キャラ萌え隊には、 <br><br>☆I-Modeの場合は「Iメニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー＆カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br><br>　―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。 <br><br>　えーと… <br><br>　この春から女城主が、<a target="_blank" href="http://www.charamoe.com/index.html"><font color="#99486a">ここ</font></a>にある「キャラ萌え隊」にてケータイ待ち受け画像の作製を再開したのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。<br /><br>　なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています（配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★）。 <br><br>　なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね～ <br><br>　<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/t-shohdan.htm"><font color="#9b3cca">城内のコーナー</font></a>の待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています（<a href="http://anise.hp.infoseek.co.jp/omc.htm">離宮のコーナー</a>にはほぼすべての配信作品の原画があります）が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。<br><br>　書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★ <br><br>　興味のある方は「この記事には続きが～」のところを押してみてくださいませ☆<br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>ケータイ</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08uX457937C9/1/</comments>
   <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 00:57:30 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>「樹杏」配信決定♪</title>
   <link>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08uO457936E1/1/</link>
   <description><![CDATA[「樹杏（じゅあん）」の配信が決定しました☆ <br><br>　今回の作品は、申請から配信決定までにちょっとした手順をふむこととあいなりました。<br><br>　これまでにもいくつか、申請から配信決定までに時間がかかって「大丈夫なのかな？」と気をもまされた作品はあったワケですが、今回はそれ以上に決定までににはやきもきすることとなったのであります。<br><br>　実はこの作品、最初に申請したときとは衣装がほんのちょこっと違っていたりするのです。<br>　「これでも本当に大丈夫なのかな？」と思ったものが審査をクリアた「ラフィ」や「槐」などの例があるので、「あれでも大丈夫なら今回も―」と考えたのがどうも甘かった模様にございます。<br><br>　うーん…<br><br>　この種の線引きってどうなっているんだろうか？？？<br><br>　きいてみたくても、ヘタに問い合わせて、かえって怖い結果が出ても困るからなぁ…<br><br>　あ。<br><br>　最初に申請したヴァージョンの原画は、離宮にも展示することはないと思いますので、今回審査を通過した「樹杏」を連れて帰ってから彼女を見つつ、それぞれにご想像くださいね～<br><br>　この作品は、早ければ明日からでも、遅くても１５～２０日待てば配信が開始されることでしょう。 <br>　女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪ <br><br>　ケータイの「キャラ萌え隊には、 <br><br>☆I-Modeの場合は「Iメニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー＆カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪ <br>☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪ <br><br>　―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。 <br><br>　えーと… <br><br>　この春から女城主が、<a target="_blank" href="http://www.charamoe.com/index.html"><font color="#99486a">ここ</font></a>にある「キャラ萌え隊」にてケータイ待ち受け画像の作製を再開したのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。<br /><br>　なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています（配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★）。 <br><br>　なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね～ <br>　<a href="http://popup7.tok2.com/home2/ancient/t-shohdan.htm"><font color="#9b3cca">城内のコーナー</font></a>の待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています（<a href="http://anise.hp.infoseek.co.jp/omc.htm">離宮のコーナー</a>にはほぼすべての配信作品の原画があります）が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。<br><br>　書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★ <br><br>　興味のある方は「この記事には続きが～」のところを押してみてくださいませ☆<br />]]></description>
   <author>ミール・エア・レーテ</author>
   <category>ケータイ</category>
   <comments>http://springrose.btblog.jp/cm/kulSc08uO457936E1/1/</comments>
   <pubDate>Thu, 9 Nov 2006 00:54:49 +0900</pubDate>
  </item>
 </channel>
</rss>
