| ヘアスタイル区分 |
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  ケータイ待ち受け画像作製を再開して、最近考えるのは「女の子の髪の長さはどのあたりでどんな区分になるの?」でしょうか。
わたしとしては自分の髪を基準にして考えるからか、「肩のラインに届くくらいまでがショートヘア」「肩のライン~肩下10センチくらいまでがセミロング」「肩下10センチ~ウェストラインくらいまでがロングヘア」「ウェストよりも長かったら超ロング」「平安時代の女の子みたく、自分の身長よりものばしていたら、これはもうフルレングスの域(!)」ととらえています。 美容院のロング料金の区分とはちょっと違いますが。
なので、Primrose内のモデルの女の子たちのヘアスタイルを説明したり、待ち受け画像に登録したりするときにも自分のこの基準をもとにして行っていますね(美容院基準の区分でいくと全員超ロングになっちゃう★という問題もあるので。)
このヘアスタイル区分は個人個人によって異なるとも思いますが… 実際のところはどーなんでしょ?
ところで。 待ち受け画像を登録する際には、いつも登録カテゴリーの点ですっごく悩みます…
登録カテゴリーのなかに「これ!!」というものがないので、ない知恵をしぼって「どのあたりならこじつけることができるか?」を考えまくる羽目になるんですね★
もしかするとこの登録カテゴリーのシンキングタイムは、一言メッセージを考える時間より長いかもしれません…
―そろそろ新曲の練習もしたいなぁ… 余裕が欲しい……………
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6月23日(金)00:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | ちょっとChatの雜談議 | 管理
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| 薔薇のお風呂はまた来年。 |
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「初夏の醍醐味!」といえば屋外での竪琴演奏も勿論のこと、フレッシュな薔薇をふんだんに使ったローズバスもそうですね。
…薔薇の種類によっては秋咲きのものもあるけれど、イメージ的になんとんなく、「つみたての薔薇のお風呂」というと5月~6月の頭くらいの時期がいちばんしっくり来ますものね~☆
とうわけで今年も何度かやりました。 庭の薔薇の花をバスタブにうかべて、のんびり、ほっこり。 お風呂に入れるなら、日本人の肌色には、お庭に咲いているような深いかんじのワインローズの花色が相性がいいみたいです(←このくらいの赤さの花だと、花びらがローズバスを堪能している人の肌についたときに、肌色が白く見えるようなかんじするので、ちょっぴり嬉しいのデス★)ね。 去年も似たようなことを言っているかもしれませんが、欧州人のように白い肌色の人だったら、ベビーピンクやスノーホワイトの薔薇をうかべてもすてきなのかもしれないけれど、日本人の場合はどうやっても欧州人みたいに白くはありませんもの…ね。
とはいえ、いずれにせよ、やはりこれは何度やっても「女の子であれば一度は必ず憧れるお風呂」ということがすっごく納得できてしまいます。
お風呂あがりに、ムースと冷やしたハーブティーなんかがあればもっと気分は最高♪ですね~ 特にこの時期はハーブの多くがフレッシュのままでお茶や料理に使えるので、当然ハーブティーもつみたての香りのいいものを使えちゃうのですからっ☆
今年のローズバスは、薔薇の咲き具合をみると、多分今回のがラストになるんじゃないのかなぁ? ローズバスのシーズンが終われば、いよいよ梅雨、それに続く夏が到来でございます。
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6月2日(金)00:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | ちょっとChatの雜談議 | 管理
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| 竪琴は珍しい? |
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 今回はHP更新などとは全く関係のない雑談書き込みでございます。
一年で一番風が美しいこの季節は、わたしにとっては「竪琴を外に持って行って弾くことが一番楽しい季節」でもあります♪ 風と空へとけていく琴の音と歌声、漂う花の香り、言葉では表現できないような開放感― 魅力的です。
…ただし、「屋外演奏」は、リアルでは年間を通してできないのが難(←サイバーだったら「いつもは城下の森で、寒くなってきたら城内庭園の温室で竪琴を弾いてます♪森や湖、温室の花の香りのなかでの音楽は、城内の音楽室での演奏とはまた違った魅力があるのでやめれないのです。温室はあたたかいだけではなく、植物たちが適度な湿度を作ってくれるのが嬉しい環境なので―夏用にもそんな場所がほしいな…などと思うこともしばしば。」という展開になりますが)かもしれません★
今年のGWは空模様に恵まれたこともあり、思いきって「外での演奏」と「街での買い物」を兼ねようと考えて、比較的人気の少ない公園があるのを知っていたので、大胆にも街まで竪琴を連れて行く…という暴挙を行いました♪
ド田舎の地元のようにほぼ無人という環境ではなかったので、運悪くわたしが音を出しているときに公園に来た人はどう感じたかは不明ですが、なかにはケータイやカメラなどでそそっと写真を撮って帰る人もいたようでございます。 うーん。 公園に本やキャンバスやギターやトランペットやおべんとを持って行く人はいても、竪琴を連れて行く人は少ないから珍しかったのかもしれませんね。
…このあたりはイベント会場と一緒…かな(イベント会場に衣装と琴を持っていったときにもそうしたことがあったので)?
でも、この頃は合憎の雨続き。 せっかくの初夏のいい季節というのに、これでは時間ができても琴を持って外に行くことなんで到底無理でございますっ!!
明日天気にな~れ。
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5月10日(水)00:57 | トラックバック(0) | コメント(0) | ちょっとChatの雜談議 | 管理
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| 過去の絵、現在の絵 |
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 創作、芸術、スポーツなどに携わったことのある方であれば、「ブランクを作らない限り、技術の進歩は止まることなし」ということを実感していることと思います。
或いは、後で冷静に自分をふりかえって「一定期間ごとに作風や持ち味などが変化している」ということに気づくことも多々あるのではないでしょうか?
わたしの場合も例外ではなく、有り難いことに「ヘタの横好き」ながらそれなりに成長してくれてはいるようだし、作風などもよく見れば移ろっているなぁ…と感じることもあります(宝物殿の「絵画の間」を「過去」「ちょっと過去」「現在」にわけているのも作風の移行に関わる部分があるのです)。
それでも、場合によっては「現在の作風」を「過去の作風」に戻した方がいいのか、このままのあり方を追求するのが正しいのか、別の書き方を模索して「新しい作風」として定着させていくのが正解なのか―で悩むことも出てくるのもまた事実なのですね。
実を言うと、これは最近イラスト方面でいろいろなことがあり、自分の作風の推移を冷静に見ていて自分なりに感じていることなのです。 現時点の書き方は、わたしの創作のテーマのひとつである「心の休息をあなたに」ということにもマッチしていることから自分なりに気に入っていて、新たに「!」と思える「なにか」がない限り、現在の書き方を続けていこうと考えていますが、もしかしたら、ちょっと前―Cソフトを使い始めたばかりで、主線の色変えの方法もわからなかった頃―くらいの書き方の方が評判がいいのかな?などとも思えるので…。 細かいテクニック等を除いて比較すると、その頃の書き方であれば、色の出し方などを比較するとクリアさなどについては現在の絵に軍配があがるものの、色彩や輪郭線のわかりやすいさでは過去の絵の方が上。 素材使いについても、細部の柄も手描きで書いていた過去と、ある程度まで手描きで書いてかソフやパーツで修正してさらにアレンジしている現在―
もしかすると、CGソフトになじんでしまった現在、CGソフトの「し」字も知らなかった時代の心意気を見直す時期に来ているのかもしれませんね。
というか… 結局は「微妙な繊細さ」を重視するか、「わかりやすさ」を重視するかという問題 になってくるのかもしれないのですが、これもかなり微妙です。
「微妙な繊細さ」と「はっきりとしたわかりやすさ」を同居させる方法があれば、この問題もすんなり片付くのかもしれないのですが、古来よりこのふたつは相反するものということになっていますものね★
難題です。
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4月7日(金)00:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | ちょっとChatの雜談議 | 管理
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| 病は人を選ばず。 |
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| 皆樣、ただいま。
―というのも、実は女城主は今日の午前中まで病院にいたからなのです。
なので当然パソコンに触ることもできず、病院行きもあまりにも急だったので、「病気になっちゃったので暫くお休みで~す♪」のおしらせを入れることも叶いませんでした。
あ、もう帰ってきたからそれなりに(亀さんペースでも)ネットにも顔を出しますよん☆
でも、まだ寝台の上にいるとはいえ、一応家に戻ってきたので、無茶にならない程度にはネット復帰も大丈夫と思いますが、いつかまた病院に戻っちゃう…という可能性もなきにしもあらず………なのかなぁ………?
病院の話によると原因は心臓にあるとのことらしいです。
若干疲れやすいし冷えやすい体質であるとはいえ、「癌細胞も裸足で逃げ出す」ということを自負していたわたしでもこんなことになるんですね。
皆様もお身体にはお気をつけくださいね♪
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2月24日(金)14:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | ちょっとChatの雜談議 | 管理
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