| 堪忍袋がいっぱいになる前に |
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 現在、サロンと連携物語を一時的に見えなくしています。 皆樣にはご迷惑と不便をおかけしますが、悪戯避難措置としてやむなくこうした形をとることにしました。 ですが、近日中には復活させる予定です。 その間、サロンに書き込みたいことなどがありましたら、転送室のコメントコーナーにお寄せください。
連携物語の続きは「小説Land」のフリージャンルのところにある「その果てに在りしは」から続きの書き込みをお願いします。
サロンと連携物語はなるべく早くに復旧させたいと重いますので、一時的にご不便をおかけしますがよろしくお願いします。
CGIを現在のものにリニューアルしてから、梅雨が始まるくらいまでは、サロンも連携物語もなんとか平穏を保っておりました。 「これならば拒否機能もいらないかな?」と安心していたのですが、それは甘い考えだったのです。 雨の季節になる頃にまた例の迷惑書き込みがの始まりました。 それも以前よりもかなりパワーアップしたもので、なかには書き込みをどうやってか悪用して削除しにくいように細工したものまで出てくる始末(プログラムそのものを触られるわけではないので、データそのものの侵入ではないのがまだ幸いですが)。 しかも拒否しても、拒否してもやむことはなく、それどころか最近になって、この「拒否機能」で本当のお客様までもシャットアウトしてしまっているらしいことを知ったのです。 女城主も「默って削除する以外に方策はなし」という状態にフラストレ…じゃなくて苛立ちもつのる(←女城主の堪忍袋はそんなに大きくないようです★)し、訪問してくださるお客様たちも悪戯を見て及び腰になられてしまうし…
正直な話、わたしも2005年の末くらいから今日に至るまでの毎日のサロンのプログラム書き換えや悪戯の削除等、悪戯との戦いにはほとほと疲れました。
こうなってはもう、小手先の措置だけではどうしようもありません。
CGIの細部を触って方策を考えることができない以上、現在地を放棄して思い切って大々的に再度の引っ越しをするか、サロンのプログラムそのものを変えて再設置を試みる以外に策はありません。
できれば「閉鎖」という事態だけは避けたいので。
というわけで、リンク設定その他の作業が終わるまではやむなく一時的にサロンと連携物語のページそのものを隠してしまうことにしたのです。
皆様、ごめんなさいね。
新設置後、ここでのサロンと連携物語のアドレス紹介は控えさせていただくことになると思うので、書き込みをご希望の皆様にはお手数をおかけしますが、一旦「Primrose」か「語り部たちの炉辺」にきていただいて、そこのリンクからサロンや連携物語に来ていただく―ということにしてきたいと思います。
Mixi方面のお客様もこの記録を御覧になっていることと思います。 こうした事情から、今後はMixiから直接この2コーナーに来ることはできなくなるので、一旦(Primrose本殿)か「(語り部たちの炉辺)」「(Ancient World Ringの本部)」「(離宮Nemophila)」など、女城主主催のページに来ていただいて、そこからこれらのコーナーに来ていただくことになります。
お手数をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いします。
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7月29日(土)00:38 | トラックバック(0) | コメント(0) | 更新記録 | 管理
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