| 「7Seeds」 |
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 ここのところ(といっても随分時間をかけているが…)、田村由美さんの「7Sees」という作品に着想を得て作った歌曲がいくつかできていることに気づきました。
といっても、原作の強烈な印象とはかけ離れた曲想のものになっているので「音楽堂」のどこか―とだけ言っておきましょう)に入っているこれらを見つけた方の中には「え?イメージが違うけど?」と仰言る方も多いかもしれないのですが★
…このさきもしも、8曲ぶんくらいこの作品絡みの歌曲ができたら、収録用の絵(注:ただし、絵にするにあたってはコピーイラストは書かない主義なので、イラストに起用する人物はオリジナルモデルです)も作って、コレのDL作品集の作製も視野に入れようかなぁ…?などとも画策しるのですが………
やっぱ無謀でしょうか?
あ。 「DL作品集」作製といっても、一朝一夕にできるものではないので、着手したとしても来年のできあがりになる可能性も大ですよん☆
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2月12日(日)00:03 | コメント(0) | 更新記録 | 管理
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| 物語の森 |
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現在、ちょこちょこと箱庭アソビをしに行っている某所への贈り物として作成してみました♪ この作品のHP展示サイズはここにあります♪
イメージは「アレクサンドリアの大図書館」と「古代エジプトの少女」なのですが、そのふたつの要素を消化しきれているように見えたら幸いです♪
古代エジプトのアレクサンドリアの大図書館といえば、現代の図書館も勝てないくらいのすごい蔵書があったということでも有名ですね。
それ以上にオドロキなのは、「本を一冊寄贈(写本したものを寄贈する…だったかな?)」という条件さえ満たせばどんな人でも自由に図書館を使えるし、写本のためのインクや紙なんかも無料で提供―現代でいえば図書館内でのコピーが無料ということに相当―という特典もあったということですね。
紙(当時はパピルスかな?)というものは古代ではものすごく高価なものだったので、その高価な品を無料で提供できちゃう…ということは、古代のアレクサンドリアがどれだけのお金持ち国家であったかの証明にもなっていることと思います。
わたしも、もしも古代にタイムジャンプできたとしたらここは一度行ってみたいところのひとつですねぇ―21世紀から寄贈用の本を一冊持って―。
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2月3日(金)00:42 | コメント(0) | 更新記録 | 管理
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| PR画像… |
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  週末を使って、転送室内PR專用のカットを突貫工事で書きました~ ふぅ。
この画像のおっきなサイズはここに展示してあります♪
イラストを書くときは大体、複数の下書きをスキャナでパソコンにとりこんでをからは、「折を見て書けるときに書ける部分を書く」という方法で進めているので、正直自分でもどの作品にどのくらいの時間がかかるかはよくわからなかったりします。 絵というものは同じ難易度の咲く作品というものが一枚もないので一定の時間で計測するのは難しいうえ、わたしの場合は大体どれも何かと併行しながら書いていたり、書く時間が飛びとびになたりするので時間の計測の仕様がないんですねぇ★
今回のカットはPRコーナー用の作品ということなのでサイバーワールド版の女城主を書いています(注:これはあくまでサイバーワールドでの姿です。リアルでもこの半分くらいの女の子っぽさは欲しいものですが…神様は意地悪にございます~!!)。
日本人は肌色の関係でグリーン系の服を着るのが難しい…といわれていますが、春っぽいかんじの若草色のドレスというのも着てみたい色のひとつですね♪
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1月31日(火)00:08 | コメント(0) | 更新記録 | 管理
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| 項目の並べ替え |
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 何気なくこのお部屋を見ていたら、項目の名前などを変えることができるのに今更ながら気づきました…
そういえば、このブログを更新記録として使い始めたは、確か2005年の初夏の頃。 半年以上が経過しているのですね(それ以前の更新記録も日付がわかるものはこちらに持って来ているので、名目上は2004年から書いているようになっていますが★)。 とはいえ、正味一年未満、しかも毎日書いているわけでもない(!)のに、記録の方は随分とたまっているようでございます。 項目名などのところを見ながらこのことに改めて気づき、「よし。それならついでに項目整理もしちゃお♪」と考えて、項目名の変更と一緒に移動も行うことにしました。
移動して、ちょっとは見やすい形になっているといいのですが…。
そして、そこまで触ったなら、これを機にプロフィールコーナーにもちょっと女城主のことについてちょっと書いておくことにしました。
が。
あくまでこのプロフィールに書いたのは「サイバーワールドのリナーデ城の女城主ミール・エア・リーデ」としてのものであり、リアルワールドのわたしとの重なりは極めて薄いものであることを付け加えておきますね~ 重なっているのはともに絵と音楽が好きだということくらいでございますので、誤解のなきよーに。
リアルでもサイバーみたいに「優雅で可憐なお姫様」だったらいいのですが、現実はシビアなものにございます。
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1月18日(水)00:08 | コメント(0) | 更新記録 | 管理
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| 通常モード |
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城門を、お正月ヴァージョンから通常モードに戻しました☆
本当は15日に通常モードに戻す予定だったのですが、自分の私生活の方がとうの昔に通常モードに戻っているし、小中学校でも始業式が始まる頃合なので「いつまでもお正月モードってのもなぁ…」と思えたんですね~
お正月モードがおわったということは、今度は女の子たちがバレンタインデーにむけてまっしぐら!!となる―ということですね。 学校の授業時間や電車の中などで編み物をする女子中高生なども増える時期でございます。 わたしには「恋人のために一生懸命編み物をする」という経験はないので、「バレンタインデーに向かうときめき」というものは想像はできても実感としては全くわかりません。 だけど、今も昔も変わらないこの時期特有の編み物の光景をみると、大好きな彼ために一生懸命になっている女の子たちの健気な姿に「もうこんな時期なのね…」と感じると同時に、そっと「頑張ってね」のエールを送りたくなってしまいます。
…そんな気持ちが「言葉にできなくて」のような曲の源になったのかな?
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1月8日(日)00:11 | コメント(0) | 更新記録 | 管理
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